会社情報

変遷

令和5年(2023年)
8月 『特許価値評価システム』PAT-ValueAs を『知財戦略策定システム』としてVer5.0に大幅に機能アップ
7月 関西支社を閉鎖し、関西営業所を設置
4月 xlpatが大幅に改良されてxlscoutに生まれ変わり、当社が販売代理を開始
令和4年(2022年)
10月 IPランドスケープ及び知財業務、知財コンサルテイングの受託開始
2月 「2021特許・情報フェア&コンファレンス」への出展
企業プレゼンテーションの実施
 1.「AI調査員を用いた新特許調査および分類法について」
 2.「特許価値を用いたIPランドスケープの構築について」 他
令和3年(2021年)
12月 PAT-VALUEAS『特許価値評価システム』Ver 2.0へバージョンアップ
 特許価値の時系列変化について機能アップ
9月 中国・台湾ビジネスに関するコンサルティング・サポート業務を開始
7月 知財ガバナンス研究会へ参加
6月 特許事務所様向け格安RPAシナリオパッケージの販売開始
2月 類似語抽出システム「PAT-Synonym」正式版をリリース
一般の類似語辞書では見つからない専門用語(類似語、同義語、関連語)を抽出可能。
令和2年(2020年)
8月 類似語抽出システムのβ版リリース
6月 PAT-LIST-GLS 及び AI調査員 Ver3.0.7.8 バージョンアップ・リリース
5月 新型コロナウイルスの非常事態宣言によりテレワーク開始
4月 関西支社設立
1月 AI調査員プレミアム版発売
平成31年(2019)
11月 「2019特許・情報フェア&コンファレンス」への出展
企業プレゼンテーションの実施
「AI調査員を使えば調査・解析は超簡単です!」
5月 「PAT-LIST研究会 in 東京」2019年度 成果発表会を開催
4月 「特許情報活用研究会 in 名古屋」2019年度成果発表会を開催
「PAT-LIST研究会 in 大阪」2019年度成果発表会を開催
3月 インドから説明員を招いてのxlpatのセミナー開催
2月 GLS-AI調査員の説明会の開催開始
WINACTORの説明会の開催開始
JIPA東海地区協議会
1月 AI調査員(自動調査解析システム)の新機能リリース
類似特許抽出機能、自動分類機能の観点を10項目に増設
処理スピード性能を大幅にアップ、類似度の選択機能、等々
平成30年(2018)
12月 ホームページのリニューアル
11月 「2018特許・情報フェア&コンファレンス」への出展
企業プレゼンテーションの実施
 1.「IPランドスケープにおける特許価値評価と 特許マップ活用について」
 2.「AI調査・解析ツールxlpatの新機能説明」
10月 「特許情報活用研究会 in 名古屋」2018年度秋季発表会を開催
「PAT-LIST研究会 in 大阪」2018年度秋季発表会を開催
9月 「2018特許検索競技大会」への参加
8月 プロセス自動化システム「WinActor」販売代理開始
5月 「PAT-LIST研究会 in 東京」2017年度成果発表会を開催
4月 「PAT-LIST研究会 in 大阪」2017年度成果発表会を開催
「特許情報活用研究会 in 名古屋」2017年度成果発表会を開催
AIを用いた調査解析システム「xlpat」販売代理開始
平成29年(2017)
12月 「IPランドスケープ講演会」知財教育協会と共催
11月 「2017特許・情報フェア&コンファレンス」への出展
10月 「PAT-LIST研究会 in 東京」2017年度秋季発表会を開催
「特許情報活用研究会 in 名古屋」2017年度秋季発表会を開催
「PAT-LIST研究会 in 大阪」2017年度秋季発表会を開催
9月 「2017特許検索競技大会」への参加
8月 「ATIS分科会(特許マップ研究会、情報研究会)」参加
5月 「PAT-LIST研究会 in 東京」2016年度成果発表会を開催
4月 「特許情報活用研究会 in 名古屋」2016年度成果発表会を開催
平成28年(2016)
11月 「2016特許・情報フェア&コンファレンス」への出展
9月 「2016特許検索競技大会」への参加
5月 「ATIS新興国知財調査分科会のASEAN調査団」に参加してベトナムとインドネシアを視察
4月 「PAT-LIST研究会 in 東京」2015年度成果発表会を開催
「特許情報活用研究会 in 名古屋」2015年度成果発表会を開催
3月 「第8回 PAT-LIST資格認定試験」を実施
平成27年(2015)
11月 「2015特許・情報フェア&コンファレンス」に出展
10月 「PAT-LIST研究会 in 東京」2015年度中間発表会を開催
「特許情報活用研究会 in 名古屋」2015年度中間発表会を開催
9月 「2015特許検索競技大会」への参加
5月 関西支社を開設
4月 「PAT-LIST研究会 in 東京」2014年度成果発表会を開催
「特許情報活用研究会 in 名古屋」2014年度成果発表会を開催
特許権有効活用セミナーを開催
3月 特許年金管理システム「PALMS」(パームス)を発売
「第7回 PAT-LIST資格認定試験」を実施
平成26年(2014)
12月 特許情報解析セミナーを実施
11月 「2014特許・情報フェア&コンファレンス」に出展
10月 「PAT-LIST研究会 in 東京」2014年度中間発表会を開催
「特許情報活用研究会 in 名古屋」2014年度中間発表会を開催
6月 知的財産権研究会(九経連)にて「ASEAN特許調査について」講演
5月 ATIS(技術情報サービス協会)分科会の新興国調査団に参加
4月 「PAT-LIST研究会 in 東京」2013年度成果発表会および特許情報普及活動功労者表彰 理事長賞受賞記念パーティーを開催
「特許情報活用研究会 in 名古屋」2013年度成果発表会を開催
3月 「第6回 PAT-LIST資格認定試験」を実施(認定者 20名)
平成25年(2013)
11月 「2013特許・情報フェア&コンファレンス」に出展
10月 「PAT-LIST研究会 in 東京」2013年度中間発表会を開催
「特許情報活用研究会 in 名古屋」2013年度中間発表会を開催
一般財団法人日本特許情報機構「特許情報情報普及活動功労者表彰」において、「活用研究功労者」として平成25年度理事長賞を受賞
9月 「2013PIAC(中国特許情報年次総会)」に参加
8月 PAT-LIST-CN/WEB 中国特許の生死情報の表示・検索機能サービスを開始
7月 高電社 中国語特許翻訳ソフト「J北京 特許翻訳エディション」販売取扱いを開始
かんたんマップ作成ソフト「PAT-LIST JP/CEL」の発売を開始
韓国WIPS社 世界特許検索・解析データベース「WIPS Global Advanced」及び韓国特許日本語検索サービス「PATBRIDGE」の販売取扱いを開始
国内特許調査・解析ソフト「PAT-LIST JPS Ver8.8」をリリース
4月 「PAT-LIST研究会 in 東京」2012年度成果発表会を開催
「特許情報活用研究会 in 名古屋」2012年度成果発表会を開催
3月 「PAT-LIST研究会 in 大阪」2012年度成果発表会を開催
2月 「第5回 PAT-LIST資格認定試験」を実施(認定者 18名)
平成24年(2012)
11月 「2012特許・情報フェア&コンファレンス」に出展
インドネシア特許事情の視察
10月 「PAT-LIST研究会 in 大阪」2012年度中間発表会を開催
「特許情報活用研究会 in 名古屋」2012年度中間発表会を開催
「PAT-LIST研究会 in 東京」2012年度中間発表会を開催
9月 知財教育事業として、「知財経営スクール」を開講
「2012PIAC(中国特許情報年次総会)」に参加
4月 東京本社を移転
名古屋支社を開設
「PAT-LIST研究会 in 大阪」2011年度成果発表会を開催
「特許マップ研究会 in 名古屋」2011年度成果発表会を開催
「PAT-LIST研究会 in 東京」2011年度成果発表会を開催
3月 大阪支社を閉鎖 (名古屋支社に移転)
2月 「第4回 PAT-LIST資格認定試験」を実施(認定者 14名)
1月 「特許情報活用セミナー」を開催
平成23年(2011)
11月 「2011特許・情報フェア&コンファレンス」に出展
グローバル特許調査・解析ソフト「PAT-LIST-GLS」を開発・販売開始
9月 「2011PIAC(中国特許情報年次総会)」に参加
インド特許事情の視察
6月 「第10回 国際バイオEXPO」に出展
5月 「レイテック北京」 設立
EPO主催 アジア特許情報カンファレンス East Meets West 2011に参加
「PAT-LIST研究会 in 東京」2010年度成果発表会を開催
4月 「特許マップ研究会 in 名古屋」2010年度成果発表会を開催
3月 「PAT-LIST研究会 in 大阪」2010年度成果発表会を開催
「第3回 PAT-LIST資格認定試験」を実施(認定者 18名)
平成22年(2010)
11月 「2010特許・情報フェア&コンファレンス」に出展
PAT-LIST-CN/WEB 中国特許の全文検索サービスを開始
10月 ベトナム特許事情を視察
9月 「2010PIAC(中国特許情報年次総会)」に参加
7月 PAT-LIST-JPS V8.5⇒V8.6(リビジョンアップ)
6月 大阪支社を開設
4月 「PAT-LIST研究会 in 大阪」を発足
特許マップ研究会 in 名古屋」2009年度成果発表会を開催
3月 「PAT-LIST研究会 in 東京」2009年度成果発表会を開催
「第2回 PAT-LIST資格認定試験」を実施(認定者 16名)
平成21年(2009)
11月 「2009特許・情報フェア&コンファレンス」に出展
明細書作成支援ツール「PAT-Spec」を開発・販売開始
10月 「特許マップ研究会 in 名古屋」を発足
4月 「知財情報&戦略システム展 in 名古屋」に出展
3月 「PAT-LIST研究会 in 東京」 2008年度成果発表会を開催
「第1回 PAT-LIST資格認定試験」を実施(認定者 17名)
PAT-LIST-JPS V8.0⇒V8.5 (リビジョンアップ)
平成20年(2008)
11月 「2008特許・情報フェア&コンファレンス」に出展
特許調査・解析ソフト「PAT-LIST-JPS V8.5 BASIC版」を大学・中小企業向けに開発・販売開始
5月 PAT-LIST-JPS V7.4⇒V8.0 (リビジョンアップ)
4月 EPO主催 アジア特許情報カンファレンス East Meets West 2008に参加
3月 「PAT-LIST研究会 in 東京」2007年度成果発表会を開催
平成19年(2007)
11月 「2007特許・情報フェア&コンファレンス」に出展
10月 EPO主催 アジア特許情報カンファレンス East Meets West 2007に参加
日経BP「知財知財Awareness」に掲載
三位一体によるパテント・ポートフォリオの構築(1)
三位一体によるパテント・ポートフォリオの構築(2)
三位一体によるパテント・ポートフォリオの構築(3)
9月 ベトナム特許事情を視察
6月 PAT-LIST-JPS V7.3⇒V7.4 (リビジョンアップ)
3月 「PAT-LIST研究会 in 東京」 2006年度成果発表会を開催
平成18年(2006)
12月 「特許情報活用セミナー in 大阪」を開催
11月 「2006特許・情報フェア&コンファレンス」に出展
10月 「パテントソリューションフェア」に出展
9月 「PAT-LIST研究会 in 東京」2006年度中間発表会を開催
「イノベーションジャパン2006」にてPAT-LIST-PSAMを発表
8月 日経BP「知財知財Awareness」に掲載
・【特許マップの実践講座】第1回特許マップは何故必須なのか
・【特許マップの実践講座】第2回特許マップは3段跳び競技
・【特許マップの実践講座】第3回独自評価による特許マップは知財戦略
・【特許マップの実践講座】第4回特許マップ活用には自らの「気付き」が重要
7月 「キヤノンマーケテイングジャパン」殿にてPAT-LIST-PSAM (重要特許評価管理システム)の説明会(東京本社・名古屋営業所にて発表)
6月 PAT-LIST-JPS V7.3⇒V7.4 (リビジョンアップ)
日経BP「知財知財Awareness」に掲載
・【知的財産情報の重要性】第1回 先行文献、特許情報調査の不徹底がもたらす事業、研究開発における弊害
・【知的財産情報の重要性】第2回 企業における「戦略データベース」構築活動の実践~効率的な研究開発活動を推進するために
・【知的財産情報の重要性】第3回 特許情報をべースにした戦略的な知財活動を展開~特許マップの種類と特性
・【知的財産情報の重要性】第4回 企業の知的財産活動のレベルを図る物差し
5月 「技術情報サービス懇談会 ATIS(Association of Technical Information Services)」の中国特許調査団
4月 「PAT-LIST研究会 in 東京」を発足。
解析ソフトのユーザが参加してPAT-LISTを用いて特許情報の活用方法や事例作成の研究会を開始
韓国のソウルに支社設立(調査・翻訳・特許情報システム販売等を行う)
3月 中小企業等特許先行技術調査支援事業の指定業者継続認可(特許庁委託事)
平成17年(2005)
10月 「2005特許・情報フェア&コンファレンス」に出展
9月 日経BP「知財知財Awareness」に掲載
・中国向け特許戦略のカギを握る「技術調査」の現状-レイテック代表 出口隆信氏に聞く(上)
・中国向け特許戦略のカギを握る「技術調査」の現状-レイテック代表 出口隆信氏に聞く(下)
5月 技術情報サービス懇談会 ATIS(Association of Technical Information Services)に加入
平成16年(2004)
11月 EPO主催 アジア特許情報カンファレンス East Meets West 2004に参加
10月 「2004特許・情報フェア&コンファレンス」に出展
1月 PAT-LIST-JPR版(特許データと解析ソフトをワンパック)の性能を大幅に改良・簡単な操作で特許の全文調査、解析、全文高速表示、印刷が可能
平成15年(2003)
12月 中国特許庁との調査業務を開始
11月 「特許流通フェア in 九州」に出展
「特許流通フェア in 東京」に出展
10月 「2003特許・情報フェア&コンファレンス」に出展
「DATABASE 2003 TOKYO」に出展
特許情報サービス業連合会 EPO 日本特許情報ミーティング視察ツアーに参加
7月 PAT-LIST US-AB/WEB配信開始
米国特許和抄から米国特許情報の閲覧、代表図の抽出可能
6月 PAT-LIST CN/WEB配信開始
中国特許のデータベースを日本語と中国語で検索可能
4月 ASP事業に参入(2004.4.2の日刊工業新聞)
レイテックがWEB特許検索で解析ソフトの配信を開始
PAT-LIST-JP/WEB配信を開始
3月 KODENSHAの翻訳ソフトの販売代理店として契約
マルチマップをリリース
平成14年(2002)
11月 医薬・バイオ・化学関連特許調査の体制強化
(調査員の増強、調査ツールの充実、調査結果のマップ化等を図る。)
「2002特許・情報フェア&コンファレンス」に出展
「特許流通フェア2002 in 九州」へ出展
10月 魚の骨(技術発展図)マップの開発・販売
中国特許の検索ソフト200開発・販売
中国語⇔日本語翻訳ソフト『蓬莱』を販売代理
韓国語⇔日本語翻訳ソフト『高麗』を販売代理
PAT-LIST-INT v5.0⇒v5.1 (リビジョンアップ)
9月 PAT-LIST-PDMS版の販売開始
(特許調査用スタンドアロン・サーバーシステム)
PAT-LIST-CD-ROM版の販売開始
(特許データと調査解析ソフトをワンパック)
特許情報サービス業連合会の視察団に参加
韓国特許庁(KIPO)、韓国特許情報院(KIPI)、韓国発明振興会(KIPA)を訪問
「特許流通フェア2002 in 東京」へ出展
8月 中国の武漢にレイテック支社を設立
7月 中国知的財産関連ビジネス開始
文献公知発明に係わる情報の開示制度に伴い先行技術調査の対策
4月 レイテックホームページのリニューアル
3月 PAT-LISTシリーズ セミナー開始
平成13年(2001)
12月 PAT-LISTシリーズ販売実績 300社を超える
11月 「2001特許・情報フェア&コンファレンス」に出展し好評を得る
「関東テクノマート流通フェア」に出展
「広島テクノマート流通フェア」に出展
10月 レイテックの調査解析部員を大幅に増員
9月 ビジネスモデル特許コンサルテイング業務開始
レイテックメールマガジンの発行開始
8月 PAT-LIST-INT v5.0 ORACLE版(フルテキスト対応)を販売開始
日本知的財産権取引業協議会へ会員登録
平成12年(2000)
4月 PAT-LIST-INT(国内総合版)の開発・販売開始
雑誌、報告書等に掲載されて特許電子データの編集解析ソフトの開発販売会社としての認知度を高まる
特許庁ホームページ検索ソフト開発・販売開始
平成11年(1999)
  特許電子データの編集解析ソフトの好評により、PAT-LIST-004/M、PAT-LIST-008/M、PAT-LIST-CLM、PAT-LIST-WPIを開発・販売開始。
特許情報サービス業連合会へ会員登録。
平成10年(1998)
  特許電子データの編集解析ソフトとして、PAT-LIST-004、PAT-LIST-008を開発・販売開始
平成9年(1997)
  外国出願代行業務を開始
ソフトウエア受託開発業務開始
特許庁への電子出願システムの構築開始
平成8年(1996)
  特許調査・解析手法を確立
平成7年(1995)
4月 会社設立(特許調査・解析を主業務としてスタート)